寄付する

東灘地域助け合いネットワーク(助け合いネット)は1995年の震災ボランティアから生まれた住民の助け合いで地域の福祉活動に取り組んできました。お困りごとの相談、暮らしの相談、住まいの相談などを受けて住民互助で解決したり、専門家と連携して課題解決にあたっています。

それぞれの事業は収益性を優先した活動ではないため、自主事業収益および行政や各種団体様の助成金だけでは運営費用をまかないきれません。

今後も継続的に活動の質・量を充実させていくために、ぜひ皆様のご寄付で支えて下さるようお願いいたします。

外部サイト「コングラント」からクレジットカードなどで簡単に寄付をすることができます。
 

会員になる

1998年から会員制度を導入し、多くの方に個人会員や団体会員として 組織基盤整備の大事な時期を支えていただきました。 私たちの活動は東灘区民および近隣市民の皆様から必要とされ、そして支えられることで成り立っています。

今後、ますます皆様に喜んでいただけるよう活動を充実させていきたいと思っています。

どうか私たちの活動に賛同していただき 、正会員/賛助会員として支えてくださいますようお願い申し上げます。会員制度の詳細についてはこちらをご覧ください。

​情報紙・ホームページの広告で応援する

助け合いネットが隔月に発行している「ぱらボラ」は私たちが提供するサービスメニューや活動内容をご紹介する情報紙です。この発行を資金面で応援いただいているのが以下の広告主の皆様です。長年にわたるご支援に対して心から感謝申し上げます。

サポーター(ボランティア)として応援する

助け合いネットでは様々なサービスの提供や居場所の円滑な運営をお手伝いいただける方を募集しています。